コミュニティの力を最大化して、理想のモニターを獲得する。Facebookのモニター募集グループに投稿し、部員どうしで応援し合いながら、実績と声を作っていきます。
まずはこの10ステップを覚えましょう。
健全で強力なコミュニティを保つために、守ってほしい3つのルールです。
グループ全体で、コメント依頼の投稿は1日先着2名まで。投稿を分散させて、読者の反応を最大にします。
1つの依頼につき載せられるリンクは1人1つまで。情報の詰め込みすぎを防ぎます。
仲間の投稿を見かけたら積極的にコメントしましょう。コメント数に制限はありません。
メンバー同士でモニターを受け合うときは、相互受講のルールにも沿ってください。
▲ 目次へ| 世界観 | ターゲットの「理想の未来」と、あなたの専門性を一致させる |
|---|---|
| キーワード | ターゲットが日常で悩んでいる具体的な言葉を入れる |
| ストーリー | なぜこのモニターを募集するのか、共感を生む背景を語る |
| 明確なCTA | 「コメント欄に〇〇と書いてください」と行動を指定する |
Facebookは個人のつながりを重視します。あなたの笑顔や、実際にセッションをしている様子がわかる写真がいちばん反応が良いです。画像に「一目でベネフィットがわかる文字」を入れるのも効果的です。
▲ 目次へまずは夢中グループのメンバーが過去に使っているモニターグループで出してみましょう。グループ選びで見るポイントは次のとおりです。
「募集だけ大量にある状態」ではなく、参加者とのやり取りが起きているかどうか。投稿数だけでなく、応募者やコメントが動いているかを重視して選びましょう。
外部の見込み客からのコメントや質問には、できるだけ早く返信してください。ただし、夢中グループの協力コメントには、すぐ返信しなくて大丈夫です。コメントに返信するたびに投稿がグループ内で再び上位に表示されやすくなるので、協力コメントへの返信を時間差で行うと、次のメリットがあります。
モニター募集は無料なので、「とりあえず応募してみた」「興味はあるが優先順位が下がった」「応募したことを忘れている」という方も一定数います。また、Messengerの通知設定の関係で気づいていない、Facebook上で友達ではないためメッセージが見えていない、というケースもあります。
必要に応じて友達申請をしたり、もう一度メッセージを送ったりしてみましょう。それでも反応がない場合は、そのままにしておきましょう。
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