夢中プラットフォーム集客部
夢中を生きるマスタークラス ── 部活

お客様との入口を、閉じない。

プラットフォーム集客部は、ストアカ・Peatix・Facebookモニターなどをお客様と出会う場所にしていきたい人が集まる部活です。入部された方は、下の4つを順に読んでください。

01 ── 目的この部活で何をするのか

ストアカ・Peatix・Facebookモニター・こくちーず・ココナラなどのプラットフォームを使って、新しいお客様と出会うための部活です。旧ストアカ部・Facebookモニター部・Peatixサークルが統合してできました。

SNSは育つまでに時間がかかりますが、プラットフォームにはすでに学びたい人が集まっています。だから、この流れを作りやすいのが特徴です。

お客様と出会うモニターを集める実績を作る商品を磨く

部員がやること

  1. 自分の行動目標を決める「いつまでに、どのプラットフォームで、何をするか」を自分で決めます
  2. 選んだプラットフォームで入口を開く講座やイベントを公開して、いつでも申込み・問い合わせができる状態にします
  3. 出す → 直す → また出す完璧な募集文より、まず出してみること。そのくり返しが成果につながります

02 ── ルールどんなルールがあるのか

所属条件は2つ

  1. 自分で決めた行動目標にコミットすること
  2. 自分が選んだプラットフォームで、いつでも申込み・問い合わせができる状態を保つこと
お客様との入口を閉じない部活の合言葉です

相互受講のルール

メンバー同士でお互いの講座を受け合うことを「相互受講」と呼びます。目的は、レビュー・実績・フィードバックを得ること。自分のお客様を探す場ではありません。料金は講座内容の対価ではなく、お互いの「実績・レビュー・フィードバック」に対して払うものです。

自分の専門と違う分野の人や、商品の対象外の人からの視点が、講座改善の大きなヒントになることもあります。

  1. 料金を合わせる

    相互受講は、お互いのストアカの「最低料金」で行います(ジャンルによって1,000円か2,000円)。二人の最低料金が違うときは、高いほうに合わせます。

    例:最低料金1,000円の人どうし → どちらも1,000円
    例:最低料金1,000円の人と2,000円の人 → どちらも2,000円

  2. フィードバックは「良かったところ+改善点」

    良かったところは必ず伝えましょう。お互いの魅力や強みを見つけ合うことも、相互受講の大切な目的です。

    フィードバックは、必ずお互いに受け取ってくださいフィードバックは人を最も成長させてくれます。「つもり」に気づかせてくれるからです。できている「つもり」の人ほど「私はわかっているからフィードバックはいらない」というモードに入りやすいのですが、これが最も危険な「つもり」です。必ずお互いにフィードバックし合うようにしてください。
  3. メンバー同士のやり取りはセントラルのメッセージで

    夢中メンバー同士の連絡は、FacebookメッセンジャーやLINEではなく、セントラル内のメッセージ機能を使います。相互受講の相談・日程調整もセントラルで。

  4. 時間を守る

    開始時間・終了時間など、約束した時間を守りましょう。

  5. 本気のセールスはしない

    セールスの練習としてはOKです。実際に販売につなげたいときは、事前に中野さんの許可を取ってください。

  6. 感謝とリスペクトを持って参加する

    「時間を使って参加してくれてありがとう」「学ばせてもらってありがとう」。教える側・教わる側ではなく、お互いに学び、応援し合える関係をつくっていきましょう。

注意事項

アカウント削除のリスクについてどのプラットフォームも、通報されたり規約違反が見つかったりするとアカウントが削除されることがあります。各プラットフォームの規約を守って活動し、ご了承のうえ参加してください。

わからないことは、まず各プラットフォームの公式ヘルプとこのサイトの資料で調べてみてください。それでも分からないことは、オプチャで気軽に相談し合いましょう。

03 ── 選ぶどのプラットフォームで活動するか

使うプラットフォームは人それぞれでOKです。複数使ってもかまいません。迷ったら、下の表を目安にしてください。

プラットフォーム向いている人「入口が開いている」状態
ストアカ講座やレッスンの形で提供したい。検索で見つけてもらいたい講座を公開していて、開催日程が常に入っている
Peatixイベント・セミナーの形で集めたい。自分でも告知できるイベントページがあり、定期的に募集している
FBモニターまずモニターを集めて実績と声を作りたい定期的に募集を出し、活動を続けている
その他こくちーず・ココナラなど上に準じて考えてください

04 ── 活動するそれぞれのプラットフォームでの活動

自分が使うプラットフォームのページを開いてください。始め方の手順と、必要な資料がまとまっています。